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登場作品:12〜令和、JAPAN、HOKKAIDO
2003年の12が初登場。
●白樺クーヘン屋(G〜令和、HOKKAIDO、2東)
元ネタ:柳月スイートピアガーデン・三方六 【桃鉄ごはん】
URL:https://www.ryugetsu.co.jp/items/sanporoku/kodawari/
柳月が販売する白樺の木の薪を模したバームクーヘン「三方六」。
「三方六」は伝統的な薪の大きさを指す言葉。バームクーヘンの三方六は三方六の薪より小さい。
桃鉄ごはんでは「柳月スイートピアガーデン」が紹介されているが、これは規模が一番大きいお店。本店は大通本店。
この「柳月スイートピアガーデン」では三方六にカットする前の円形の状態を「北の年輪」として販売しているらしいが、2014年以降の購入報告が発見できず。
(4日前までに予約が必要)
2東日本編での物件価格、76億円は柳月の2012年ベースの売上…などとネットで出てくるのだが、
Wikipediaだったりコンサルの人の資料っぽいものだったりで、正式な資料は見つけられず。
自分の中では白い恋人に継ぐぐらいの知名度だと思ってたんだけど、
番組で出した時にあんまり知名度無くてビビった。
でも美味しいし、何よりカワイイよね三方六。
●バターサンド屋(12〜令和、HOKKAIDO、2東)
元ネタ:六花亭 【桃鉄ごはん】
URL:https://www.rokkatei.co.jp/
北海道お土産として有名な「マルセイバターサンド」は「六花亭」の商品。
ビスケットでバターとレーズンを挟んだお菓子で、
商品名は十勝開拓の立役者、依田勉三(よだべんぞう)が作ったバター「マルセイバタ」に由来している。
商品名は「マルセイバターサンド」と、「バター」だが、
パッケージに「バタ」と書かれているのは、依田がバターを作った当時の表記が「バタ」だったため。
2017・令和で臨時収入、令和で食品日本一
バターの塩がアクセントになってて、食べるのが止まらないやつ。
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