表参道(おもてさんどう)【京都府】
登場作品…2西

2025年の2西日本編で初登場。

「表参道」とは何の表参道かというと、「平等院表参道」を指す。
とはいえ、「表参道駅」は無く、最寄りは「宇治駅」であり、宇治市。なので「宇治」も参照。
というか、ほぼ宇治茶関連の物件&どこのお店か手がかりゼロの物ばかりなので、「宇治」の「通園」で賄ってしまっている。

同時発売の「2東日本編」には東京の「表参道」も登場。
こちらは「明治神宮」の「表参道」。こちらには「表参道駅」もある。



●茶そば屋(2西)
元ネタ:通圓 【もしかしたら】
URL:https://shop.tsuentea.com/

宣言通り「宇治」の「通圓」で賄う。
表参道には食べ物屋もいっぱいあり、特に多かったのがこの「茶そば」だが、
ダントツココ!みたいな1強のお店もないし、さくまサンが訪れた記録がないので手がかりゼロ。なので「創業1160年茶屋」こと「通圓」で頂いた。



「茶そば」、そんなに刺さらないんだよな。
蕎麦食べながら緑茶を飲んだ方がいい香りが2個楽しめて良くない?と思っちゃう。



●パフェ屋(2西)
●抹茶ソフト屋(2西)
元ネタ:通圓 【もしかしたら】
URL:https://shop.tsuentea.com/

こちらも「茶そば屋」と書く内容は全く同じ。手がかりゼロ。
で、大体の飲食店で抹茶アイスOR抹茶ソフトを出している。



「抹茶ソフト」もそんなに刺さらない。これは甘い物は激甘で食べる方が好きだからという個人的好みから。苦みはいらない。



●抹茶ティラミス喫茶(2西)
元ネタ:大石久右衛門 【もしかしたら】
URL:https://oishikyuemon.com/

「通圓」に無かったので、後はGoogle頼み。
一番上に出てきたのが「大石久右衛門」。

ザ・プリンス京都宝ヶ池の元総料理長、神田正幸氏が監修したスイーツ店で、宇治の抹茶をふんだんにしたスイーツが楽しめる。
特に「抹茶ティラミス」は檜の枡に入っていて、食べるだけでなくお土産としても持って帰れるということで人気の一品。



上にも書いた通り、抹茶スイーツは苦みがあるので得意ではないが、
これはかなり良かった。
抹茶の層とクリームの層がしっかり分かれてるからかな?自分で甘さを調整できるというか。
また、香りも抹茶+檜+クリームでとても心地良いものだった。



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